#63 アメリカに14年 大学院生、版画アーティスト ニューヨークからタロウさん 子供の頃北海道より TVにも数回 家族8人で出演!母はアメリカ人です 海外での男女の出会う方法

September 30, 2016 ichibantalk 0

タロウさんは北海道室蘭市の出身。 北海道、ミシガン州、シカゴ、ニューヨーク シラキューズすべて、雪だらけのところにお住まいです 男子3女子3 北海道人の父、アメリカ人の母の8人の大家族に育つ。そこで放っておかないのは、日本のテレビ局、家族でテレビ出演は数回経験。カメラがいつも回ってる、リアリティー番組ですね。 もちろん冬の長い北海道の様子、地元では有名なご家族のお話。 家では英語ですけど、英語の成績とはあんまり関係なかったと、とても意外なことをおっしゃるタロウさん。 母の親せきを訪ね ESLを経て、ミシガンの大学入学 卒業後、シカゴで日系物流会社に海外就職、数年後、大学院に行くことを決意 版画との出会い、最近できたアメリカ人の彼女のお話、将来の野望、アメリカでの出会いサイトのお話など、失敗談、恒例のトップ5は、タロウさんの好きなアーティストと、お宝話がたくさんな60分でした。 彼のインスタグラムは www.instagram.com/tarotakizawart/ Twitter twitter.com/takiz1t サイトは cargocollective.com/tarotakizawa

#24 オーストラリアに7年 ケアンズよりカオリさんです 13歳で留学経験、 オーストラリアが私には、やっぱりあってるみたい 帰国子女の悩み

September 29, 2016 ichibantalk 0

栃木県出身のカオリさん 13歳の時にオーストラリアに留学。その体験がその後の日本の学校生活に影響、常にオーストラリア、日本、どっちが自分に向いてるのだろうと、悩み続ける。 その決断への過程を、正直な心情を語っていただきました。 動物に縁のあるお仕事を経験されていて、オーストラリアの野生動物にとても詳しくて、動物好きの私には、とても興味のある情報の数々。盛りだくさんな60分でした

#23 海外生活6年 スペインからの初出場バレンシアからミカさんです。東日本大震災の日と、スペインに行く日が同じ日だとこうなります。信じられない経由で羽田空港までたどり着きました

September 29, 2016 ichibantalk 0

ミカさんは千葉県松戸市の出身で、海外生活6年。南フランス、ドバイでの滞在の経験、ご主人(イギリス人)の故郷スペインは、バレンシアにお住まいです。スペインからは初出場、スペインの生活習慣、文化、国民性をあらゆる面から紹介していただきました。 なんといっても、スペインに旅立つ日が、東日本震災の日、なんかすごいお話で、私もイスから落ちそうになりました。 犬好きのミカさんは、愛犬のパグを目に入れてもいたくない程の親ばかぶり(笑)楽しいひと時が持てました。 彼女のブログサイト  www.europe-life.com フェイスブックは   facebook.com/Europe.life15 Twitterは  www.twitter.com/Europe_life15

#22 番外編 海外で東京で頑張っていた、南ロンドンより イギリス人のアシュリーさんです 北海道に行きたい! 英語で100% All in English

September 29, 2016 ichibantalk 0

ラジオトレーナー、ライターそしてミュージシャンの、イギリス人のアシュリーさんは、18歳の時に北海道に行くチャンスがあったが、夢に終わってしまい、それからというもの、日本の文化のとりこになる。 日本の映画のことも、私よりずっとわかってる。20代の時に、デンマークですし屋に勤務、そして、日本の女性にも巡り合い、晴れて、東京生活。東京、日本での海外生活を、いろんな観点から、とても楽しくおしゃべりしていただきました。 彼のTwitterは twitter.com/SouthLondonFox ロンドンの野生のキツネダイアリー サウンドクラウドの彼の音楽紹介ページは @ashleycowan

#21 オーストラリアにワーキングホリデーできて3年ニュー サウスウェールズより元気いっぱいのナナさんです はじめ全然英語ができなかったので、乗継便で慌てふためきました

September 29, 2016 ichibantalk 0

福井県出身のナナさんは、全然できない英語で、いきなり空港で、ケアンズで乗り継ぎに失敗と、思いきや、やさしいオージーに助けられ、無事ニューキャッスルに到着、それから、ホームステイ、シェアハウスなどの体験談、日本のレストランで、マカダミアナッツの栽培のお仕事など、ワーキングホリデーならではの生活、今はタイでマッサージの免許も取られ、プロのマッサージ師としての毎日。フランス人のボーイフレンドのお話など、盛りだくさんなオーストラリアン ライフを紹介してくれます。

#20 海外生活1年半 オーストラリア パース郊外のバンバリーより ”大阪人として”が、口癖の ショーヘイさんです

September 29, 2016 ichibantalk 0

大阪市住吉区出身のショーヘイさんは、大学中に、親友と二人でミシガン州にホームステイ短期滞在をきっかけに、”よーしっ英会話をものにしたる”と宣言、それからというもの、フィリピンへの語学留学、カナダトロントへの留学、そして、念願のミシガン州のホストの家族に再会。大学卒業後日本で、就職。やっぱり、もう一度今度は、ワーキングホリデーで、今の現在のお住いのオーストラリア、パースの近郊にたどり着かれます。とにかく忙しい、”大阪人として”が口癖、将来の夢も語ってくれるショーヘイさんです。 Twitterは https://twitter.com/sho1991sekaide Instagram https://www.instagram.com/SHOHEI87/

#29 トルコ イスタンブールに1年のクミコさんです 東日本大震災 ,Facebookが結んだご主人との縁 ソムリエの資格もお持ちでワイン談議もノリノリ 超特大付録はイスラム教のお祈りを実況中継!

September 28, 2016 ichibantalk 0

熊本県出身のクミコさんは トルコのイスタンブールにきて一年が過ぎました。どうしてトルコにたどり着いたか?(、英語ではTURKEY あの七面鳥と同じつづりですね。)日本人総数1495人在住、始まりは大学の時に属していたトルコ親交文化会、京都で有名な超高級料亭でのお仕事、なんと、ソムリエの資格も取得されてます。もちろんワインの話で盛り上がりました。 FACEBOOK、 東日本大震災がなかったら結婚してなかったかも、、、。 今回の超特大付録は一日5回あるイスラムのお祈りを実況中継! 彼女のTwitterリンクは twitter.com/kanamasakikuma

#28 海外生活5年目、スペイン、オーストラリア、シンガポール、ドイツに滞在、 ベルリンよりエミさんです 海外のカスタマーサービスの話で盛り上がり、犬好きの司会者を泣かせた佐賀のワンちゃんのストーリー

September 28, 2016 ichibantalk 0

佐賀県出身のエミさんは、5年間で4か国に滞在経験、この国々の比較は、もちろん、私と盛り上がったのは、オーストラリアでは日英カスタマーサービスを担当とても興味深いお話し、ドイツにいてカスタマーサービスに電話をした時どうなるか?フムフム、独もそうか、そういうかんじ、米国も、そんな感じと盛り上がりました。 ドイツ生活情報が盛りだくさん。 佐賀県のご実家のエミさんの犬の話、私が放送中、泣けてきたのは初めてです。ハンカチをご用意ください。 洋画好き、洋楽好きなことも、おしゃべりしていただきました。彼女のブログ、Twitter, Instagram ブログ amorestaaqui.blogspot.de ツイッター twitter.com/emicocoa インスタグラム www.instagram.com/emiinberlin/

#27 カナダのトロントに一年ほど語学留学 今は東京一人暮らしのアンナさん 大阪人を常に意識する彼女、カナダは18歳から飲めます、双子のメカニズム、盛りだくさんの60分

September 28, 2016 ichibantalk 0

大阪四条畷市の出身、双子の長女として生まれる、ここで双子のメカニズムのお話をちょっとしていただきました。西洋の国では、結構双子の人に出会いますが、日本は比較的珍しいので、ここぞとばかしにいろいろ聞いてみました。後、カナダは18歳で飲める、よっしゃーカナダに行こう、そして帰ってきたら日本での飲酒年齢やん 完璧!と思ったかは定かではありませんが、パーティを通じての、留学もあっていいと思います。気が大きくなったぶん、語学が上達するのは確かです。遊学留学大賛成!今は英語が上達した結果、東京で英語が生かせるお仕事で、頑張るアンナさんです。 彼女のTWITTERは www.twitter.com/cm_anya223

#62 ロサンゼルス、シンガポール計5年 東京との往復生活 ニューハーフのジュンさん 下半身は父に似て、上半身は母に似たんですw お人形ごっこが楽しかった そんな自分にすごく悩みました

September 27, 2016 ichibantalk 0

福岡県出身 お父さんは車の輸出入、修理の自営業、お母さんは専業主婦 お兄さん、おねいさん、私おかまのジュンさんの、三人兄弟という風に紹介していただきました。 幼少期から、男の子の遊びにまるで興味なし、人形ごっこは大好きでした。 中学生の思春期の頃、どうして普通の男子になれないのだろうと、そんな自分に悩み始め、いじめにもあう。 昔から絵が大好きな、ジュンさんは東京美術大学を受験、しかし失敗、浪人生活、東京での生活、新宿でのバイトから、将来の展望がどんどん変わっていきます。 性転換を考え、豊胸手術、やがて芸能界へのデビュー、アメリカでの充電時代、空港での大ハプニング。 新宿での再出発、念願のニューハーフショーパブのお店 グッピーの経営、海外支店シンガポールへの進出。 これからの人生設計についても、深く語っていただきました。 ジュンさんの美貌の秘密を、司会者はしつこく迫りました。(笑) お店のサイトは guppy.in/pc/index.html お店のスタッフのブログ ameblo.jp/guppy-shinjuku/ Facebook は www.facebook.com/pages/Guppy-%E3%…73527737?fref=ts