#118 英国、豪、独、オーストリアに17年ヒロミアンジーさん、ご主人ヨセフさんも飛び入り!列車の頑丈なドアが自分で開けれず泣く泣く隣村で下車、ドイツ女性犬の散歩中に立ちションならぬ座りション

June 23, 2017 ichibantalk 0

ヒロミ・アンジーさん イギリス、オーストラリア、ドイツ、オーストリアに17年は 今日はチロル地方、クーフシュタインより ご主人ヨセフさん、のっけから飛び入り出演! オーストリアに平成26年の調査 在留邦人日本人は3027人 31位 永住者1059人 27位 優しいドイツの女性?それともおせっかい? 無視できない性格なドイツ人 クリスティン、クリスチャンって名前が多いなあ アッチャー 聞き間違えの話。 ここから電車、列車のドア談義(笑)、どうやって開けてていいか分からない、パニック、あーなんだぁ 列車の重いドア、開けれない、やっバァ、乗り越した ドイツ女性の堂々たる立ちションならぬ座りションの話 現在のおしごとは、トレッドミルお製造販売。アジアオセアニア担当セールマネージャーです 海外出張がけっこう多いので、いろんな国でのいろんなエピソードを紹介 仙台市出身、牛タン、牡蠣(松島)が有名。でも牛タンが有名って、ホテルに勤めるまで知りませんでした。仙台で、なんで牛タンが有名なのかしら?食卓に上ることはまずなかったです。 父 自衛隊を経て後 会社員 昔はフラメンコギター、ラテン音楽好きでした 母 ビクター(音楽)を経て公務員、琴をひきます。 (両方ともすでに退職)  弟1人(既婚子供2) 子供の頃のお話のハイライトは、5万円身代金事件を始め、いろいろお話をお伺いしました。 もちろんご主人ヨセフさんとの出会いのお話も。 […]

#117 豪に16年 声のお仕事は任せてくださいポッドキャスター、吹替、ナレーター、ミュージシャンの浅野コウジさん 本業はメルボルンでファイナンス会社員、あなたもゲスト私もゲスト二人の質問会

June 16, 2017 ichibantalk 0

オーストラリアに16年 今日はメルボルンより、浅野浩治さんにきて頂きました。 今日は、コウジさんもポッドキャスとしておられるということですので、IchibanTalkでも、そして 彼の Just Globalの番組でも、同時に録音という形になりました。 私もゲスト、あなたもゲスト、番組の最後にはお互いの質問コーナーも設けました。 メルボルンといえば? オーストラリア、メルボルン。住みよい町ランキングで4年連続一位です オーストラリアって? 日本に比べたらおおらか。電車、バスで時間通りに来ないのは当たり前。 仕事は定時で帰るのが当たり前。 有給休暇は使わないとむしろ人事部に怒られる。 奥さんの出産に立ち会わないと離婚の危機の可能性あり。出産後、奥さんは一年休める 家族優先、仕事二の次。 現在は、ファイナンス会社の会社員+吹き替え・ナレーション提供ビジネスを自分でやっているのと、ポッドキャスト配信、ミュージシャン。 失敗談は、英語でのヒアリング、メキシコ、インドネシアバリ、スペインで起こったことなど。 路上で弾き語りをしていた時に高額な チップをいただきました。 東京都大田区出身。父は建築士、母は栄養士、裁縫などもしていて多趣味。 2歳上の、兄が一人、IT関連で、文系・アート系の僕とはぜんぜん違った兄 小さな時はどのような子供さんでしたか? 大学院は、メルボルン、4年前にMaster of Professional […]

#92 カナダに8年太田トモコさん 婚約破棄二回、同じ男性と二度結婚しました 子供と一緒に強制送還、DVシェルター、臨死体験、まだまだショッキングなことはあります 自分の経験を生かしたモラハラの被害者を救うコーチング業

February 2, 2017 ichibantalk 0

バンクーバー郊外ラングレーより太田トモコさん 1セント玉がなくなった話、臨死体験などショッキングなお話が続々。三重県四日市市出身。お父さんは、石油コンビナートに勤務。 4歳上の姉。 とても厳しい家に育つ。そのせいか、小さなころは、無口、根暗でした。 なんでも、お父さんにほぼ強制的に、従うご家族。 中学生のころ、ある一人のモテる男子から、好感もたれて、やっかみがあったんでしょう女子から嫌われました。 バスケ部では173cmの長身を生かしで、大活躍のトモコさん。 服は日本のサイズは、合わなかったですねぇ。 美術大学に行きたかったが、親が猛反対、断念。 お父さんの勧めで、地元の昭和シェルに就職。 やっぱり続かなかった。 車を乗り回して、自由を満喫してました。そこから、自分に目覚めて自立心が出てきて、変わっていきました。 婚約破棄を二回。 一回目は、男尊女卑の相手方の家風が耐えれず、破棄。 二回目は、婚約中妊娠をして、相手方に、中絶を強要され、破棄。 なんか、そんなついてない人生が嫌になり、カナダの農業体験プログラムに参加。 そこでご主人と出会う。 彼女の日本のお友達が義理のお姉さんになったお話。 妊娠、モラハラの夫。 日本で出産、その後、夫との連絡が途絶え、息子さんが4歳の時に、お父さんを訪ねて、カナダに、移民局で、大混乱。 強制送還を食らう。 2008年再入国、なんと、同じカナダ人男性と再婚。 モラハラ(モラルハラスメント)、DVシェルターの体験、臨死体験。 崖っぷちの彼らが、復縁するきっかけ、訳をお聞きしました。 数々の経験より、モラハラの被害者を救う、コーチングを開業。 カウンセリング、ブログ、セミナー、講演会に多忙な、彼女です。 […]

#84 東京オリンピックを目指すホッケー選手 イギリスにお住まいの山田アキさん 小さな時から力が有り余ってて、友達の水筒を放り投げて壊しちゃいました(笑)英語もできないのに いきなり海外スポーツ留学

December 29, 2016 ichibantalk 0

オーストラリア、イギリスにスポーツ留学二年。英国のレスターより、東京オリンピックを目指すフィールドホッケー選手の山田アキさん。 この二国の国民性をまず紹介。そして、IchibanTalk名物の、海外ブチ切れトップ5。 食事会での失敗談も、どれづこーどに慣れていない、日本人ならではの失敗。 大阪府高石市出身。 ご両親とも、税務署でのお勤め。姉一人。 活発で暴れん坊な幼少期。馬鹿力ぶりのお話も。 私立の女子中学校そこでフィールドホッケー部に入部。 高校でもホッケー、スポーツに明け暮れた学生時代。 高1の時に日本代表の監督さんにスカウトされる。 大学もホッケーで有名な、山梨学院大学へ。 ほぼ合宿生活の毎日、ロンドンオリンピック出場のチャンス。 腰を痛め、思ったこと。 社会人チームに所属、それとも、普通の女の子に復帰するか? 先輩に相談、オーストラリアの監督に相談。 なるほど、日本だけじゃない。 オリンピックメダルを獲得するには、海外でスポーツ留学という選択があることを認識。 海外、オーストラリアに、英語もわからず、行ってみました。 海外のスポーツ選手と、日本の選手生活の違い。 今まで、スポーツしか知らなかった自分とは違う、生き生きする海外生活。 ボーイフレンドができて、英語力がメキメキアップ。 スウェーデン人との出会い、また、スウェーデン人との出会い。 ホッケーを追いかけて、イギリス。 ただ今、2020年投稿オリンピックをを目指す、フィールドホッケー、日本の期待の星、元気いっぱいの山田アキさん。  

#78 オーストラリアに14年パースのノリ カレンバさん 乗り換えでの失態!大阪人なんで羽田と成田はご近所だと思ってたんですよぉ 激ヤセしてモデルにも挑戦 グローバル人を育てるコーチング業のお話

December 2, 2016 ichibantalk 0

大阪市出身 オーストラリアに14年 パースよりノリ カレンバさん。 海外出張のとても多かったお父さん。二人の姉。 幼少期のいじめられたお話。子供心に、鉄砲があったら死にたいとまで、言っておられたようです。 自信がついたのは、水泳教室を習い始めてからです。人よりもとても早く上達しました。 小学校の高学年で全国大会まで。 ご両親はとても放任主義であったようです。ご本人はとても現実主義者。占いなんて、信じたことがない。 7歳から始めた英会話。 ピアノも好きで12年間ほど習ってました。暇をみつけては読書に浸ってました。 公立高校の英語科に入学。 高校では水泳部でもちろん活躍、お友達とも、とても楽しく過ごしたとのこと。 関西学院大学 総合政策科に入学。 想像してた勉強の内容ではなくがっかり。 お母さんとの海外旅行で、たくさんのいい思い出ができ、次第に、バイト、旅行、バイト、旅行の大学時代。 その一つがモデルのお仕事、そのために厳しいダイエットの様子を語ってくれました。 短期留学後、なんとそのまま居ついた オーストラリア。 以前から学びたかった、国際政治をオースラリアで、大学、大学院も無事卒業。 ノリさんより泳ぎが上手にできるご主人に一目ぼれ、ご主人の国、ボスニア人、お酒の、お料理のお話。女のお子さんが、ただ今一人。 州立水産省でのお仕事や、そのほかビジネス、システム、会計のコンサルタント、あらゆるコンサルタントを8年経験、その実績から、今オンラインを通じて、日本の皆さんに、グローバル人の養成、コーチングを展開されてます。 True North Life Coaching www.truenorth-lifecoaching.com ボーダレスに活躍するグローバルマインドのための無料メール講座 www.reservestock.jp/subscribe/62375 […]

#71 カナダ、豪、ニュージーランドを4年 日本で新生活展開中のドゥモン中田裕子さん 海外のカスタマーサービスの苦情は得意です ワーホリは養鶏場で卵拾い 英語力アップ! NZ高級メリノウールの販売中

November 1, 2016 ichibantalk 0

広島県廿日市市出身 いきなり海外ブチ切れ トップ5から始めてくれました。さすがに気合入ってますぉ。 お父さんは消防所長、お母さんは、着物のお針子さん。 二人の妹、裕子さんは長女 とても厳しい家で育った。父のやり方に歯向かうどころか、怖くてそんなことができなかった。よく泣いてましたねぇ。 なんかいつもびくびくして、自分の色が出せませんでした。 その頃の楽しみはドキュメンタリーのテレビを見ること。 大学の進学の時も、家を出たかったんですけど、結局地元の短大に入学しました。 自分もあこがれていた、そして親御さんも押してくれた、フライトアテンダント客室乗務員の試験を受ける。残念な結果。 就職したが、英語をもっと勉強したいので、カナダへのワーキングホリデーを決行。 祖父の病状の悪化のため、急きょ帰国。 派遣社員でお仕事。 また資金をためて、今度は、オーストラリアのワーキングホリデー。 養鶏場の卵拾いとフランス人のご主人との出会い。 英語力がメキメキアップした9か月間。 帰国、東日本大震災、彼との遠距離恋愛、もう一度、オーストラリア、彼のいるニュージーランドで、妊娠が発覚。 日本で出産。 NZで、今度は子供さんと3人の生活。 いまいち、うまくいかない海外生活、こんどは故郷に帰って、家族そろって新生活を展開中です。 山口県に中古民家も購入、ご主人は専業主夫。 ゆう子さんの起業への意欲。NZメリノウールの紹介、販売のお話。 行ったり来たり、引っ越しは慣れっこですね、これは。 大忙しな裕子さん。 彼女のリンクは、 LINE ID: @noc0685p […]

#24 オーストラリアに7年 ケアンズよりカオリさんです 13歳で留学経験、 オーストラリアが私には、やっぱりあってるみたい 帰国子女の悩み

September 29, 2016 ichibantalk 0

栃木県出身のカオリさん 13歳の時にオーストラリアに留学。その体験がその後の日本の学校生活に影響、常にオーストラリア、日本、どっちが自分に向いてるのだろうと、悩み続ける。 その決断への過程を、正直な心情を語っていただきました。 動物に縁のあるお仕事を経験されていて、オーストラリアの野生動物にとても詳しくて、動物好きの私には、とても興味のある情報の数々。盛りだくさんな60分でした

#21 オーストラリアにワーキングホリデーできて3年ニュー サウスウェールズより元気いっぱいのナナさんです はじめ全然英語ができなかったので、乗継便で慌てふためきました

September 29, 2016 ichibantalk 0

福井県出身のナナさんは、全然できない英語で、いきなり空港で、ケアンズで乗り継ぎに失敗と、思いきや、やさしいオージーに助けられ、無事ニューキャッスルに到着、それから、ホームステイ、シェアハウスなどの体験談、日本のレストランで、マカダミアナッツの栽培のお仕事など、ワーキングホリデーならではの生活、今はタイでマッサージの免許も取られ、プロのマッサージ師としての毎日。フランス人のボーイフレンドのお話など、盛りだくさんなオーストラリアン ライフを紹介してくれます。

#20 海外生活1年半 オーストラリア パース郊外のバンバリーより ”大阪人として”が、口癖の ショーヘイさんです

September 29, 2016 ichibantalk 0

大阪市住吉区出身のショーヘイさんは、大学中に、親友と二人でミシガン州にホームステイ短期滞在をきっかけに、”よーしっ英会話をものにしたる”と宣言、それからというもの、フィリピンへの語学留学、カナダトロントへの留学、そして、念願のミシガン州のホストの家族に再会。大学卒業後日本で、就職。やっぱり、もう一度今度は、ワーキングホリデーで、今の現在のお住いのオーストラリア、パースの近郊にたどり着かれます。とにかく忙しい、”大阪人として”が口癖、将来の夢も語ってくれるショーヘイさんです。 Twitterは https://twitter.com/sho1991sekaide Instagram https://www.instagram.com/SHOHEI87/

#28 海外生活5年目、スペイン、オーストラリア、シンガポール、ドイツに滞在、 ベルリンよりエミさんです 海外のカスタマーサービスの話で盛り上がり、犬好きの司会者を泣かせた佐賀のワンちゃんのストーリー

September 28, 2016 ichibantalk 0

佐賀県出身のエミさんは、5年間で4か国に滞在経験、この国々の比較は、もちろん、私と盛り上がったのは、オーストラリアでは日英カスタマーサービスを担当とても興味深いお話し、ドイツにいてカスタマーサービスに電話をした時どうなるか?フムフム、独もそうか、そういうかんじ、米国も、そんな感じと盛り上がりました。 ドイツ生活情報が盛りだくさん。 佐賀県のご実家のエミさんの犬の話、私が放送中、泣けてきたのは初めてです。ハンカチをご用意ください。 洋画好き、洋楽好きなことも、おしゃべりしていただきました。彼女のブログ、Twitter, Instagram ブログ amorestaaqui.blogspot.de ツイッター twitter.com/emicocoa インスタグラム www.instagram.com/emiinberlin/