#84 東京オリンピックを目指すホッケー選手 イギリスにお住まいの山田アキさん 小さな時から力が有り余ってて、友達の水筒を放り投げて壊しちゃいました(笑)英語もできないのに いきなり海外スポーツ留学

December 29, 2016 ichibantalk 0

オーストラリア、イギリスにスポーツ留学二年。英国のレスターより、東京オリンピックを目指すフィールドホッケー選手の山田アキさん。 この二国の国民性をまず紹介。そして、IchibanTalk名物の、海外ブチ切れトップ5。 食事会での失敗談も、どれづこーどに慣れていない、日本人ならではの失敗。 大阪府高石市出身。 ご両親とも、税務署でのお勤め。姉一人。 活発で暴れん坊な幼少期。馬鹿力ぶりのお話も。 私立の女子中学校そこでフィールドホッケー部に入部。 高校でもホッケー、スポーツに明け暮れた学生時代。 高1の時に日本代表の監督さんにスカウトされる。 大学もホッケーで有名な、山梨学院大学へ。 ほぼ合宿生活の毎日、ロンドンオリンピック出場のチャンス。 腰を痛め、思ったこと。 社会人チームに所属、それとも、普通の女の子に復帰するか? 先輩に相談、オーストラリアの監督に相談。 なるほど、日本だけじゃない。 オリンピックメダルを獲得するには、海外でスポーツ留学という選択があることを認識。 海外、オーストラリアに、英語もわからず、行ってみました。 海外のスポーツ選手と、日本の選手生活の違い。 今まで、スポーツしか知らなかった自分とは違う、生き生きする海外生活。 ボーイフレンドができて、英語力がメキメキアップ。 スウェーデン人との出会い、また、スウェーデン人との出会い。 ホッケーを追いかけて、イギリス。 ただ今、2020年投稿オリンピックをを目指す、フィールドホッケー、日本の期待の星、元気いっぱいの山田アキさん。  

#72 大学院は英国で、オランダ、ベルギー3年 日系企業に勤務のノリヒロさん 欧州の女性の比較?任せて下さい 国際情勢、移民対策の話は好きです 最近早く結婚したくなりました 犬も飼いたいし(笑)

November 8, 2016 ichibantalk 0

ヨシトメ ノリヒロさん イギリス、オランダ、、ベルギーに3年 ブリュッセルにお住まいです。 ヨーロッパの女性の比較に興味津々、前に乗り出す司会者。この3カ国の国民性、お国柄、生活習慣、食べ物、移民対策、経済、なんでもござれとは、このことです。 いろんなことを観察、洞察力、半端じゃないっす。 まるでプレゼンで使ってるような、パワーポイントで比較表を作ってくれて助かりました。 出身はあのグリコ工場のご近所の神戸市、ポッキーのいい匂いと、育ったそうです。羨ましい。 お父さんはまだ、のりさんが若い時に他界、お母さんは郵便局員。そして妹さん。 小さい頃は、なじめないというか、違和感があったことを覚えてるという彼。 メタル、パンクロックが大好き少年。 関西外語大学,英語科に入学。弁論、討論大会で、海外デビュー。 イギリス人女性とお付き合い、彼女を追いかけて、英国大学院留学。 国際経営科に入学、日系企業での海外就職、オランダを経て、ベルギーに転職。海外を舞台にがんパってます。 あと、本音が出ました。最近早く結婚したいんですけど、犬も飼いたいしとのことです。 楽しい60分でした。

#9 アメリカとポーランド、イギリスに住んで25年 アレックスさんです 10代でまずはカリフォルニアに留学 行動力あるのみ、結婚、アメリカで大学を卒業、離婚、そして再婚、目まぐるしい半生です

October 10, 2016 ichibantalk 0

高校卒業と同時に、大阪から、ハリウッドの音楽学校へ入学、ロックバンドにジョインしながら、ありとあらゆる経験を熱く語っていただきました。永住権、30を過ぎてからの4年大学を卒業、結婚、離婚、そして、素晴らしい恋との出会い。アメリカ、日本、そしてイギリス、ポーランド4か国をまたにかけて、強く生きる、今はライフコーチングで活躍されてるアレックスさんの半生です。 コーチングサイトは http://happylifecoaching.jp 再出演のエピソードは http://ichibantalk.com/33alex2/

#61 英国に4年全寮制の音楽高校へ そしてニューヨーク留学10年 ピアニストの土肥エリカさん イギリスの寮の食事ひどかったです 去年発売のCDも好調ライブにも大忙し 最近ピアニストと婚約しました!

September 23, 2016 ichibantalk 0

さあもう一人ニューヨークからどーんと行ってみましょう 大阪吹田市の出身のピアニストの土肥エリカさんです。 お父さんは大阪ガスので勤務、お母さんは、ピアノの先生 お兄さんはビジュアル系 CDロックアーチストの月影卓也さんです。 彼をググると、凄い美形の方が現れます。エリカさんいわく、私よりキレとか(笑) 三才よりお母さんについて、ピアノを習い始める、しかし中々、我が子を教えるのは意外に難しい。ほかの先生にバトンタッチ。 長距離な名古屋まで習いに行かれたこともあるそうです。 お母さんの気合が感じられます。ハイ。 千賀子先生の教え子が、ニューヨークあの世界的有名なカーネギーホールでの演奏、もちろんのこと、お母さんと、エリカさんは、海外まで駆け付けます。 そこで、自分も、アーいう風になれたらなぁの夢が、はぐくまれ、さらには、在日イギリス人ピアノ教師カヴァリエさんとの出会い、進路を相談、思い切って、イギリスの全寮制の音楽高等学校の入学を決意。 留学生活はなんと15歳から始まってしまいました。スカイプもない、ホームシック、まずい寮の食事、友達づくりなどを熱く語っていただきました。 大学はニューヨーク、マンハッタン大学音楽院に入学。 大学院入ったころ、NY出身の女性フルート奏者とユニット結成。 Righteous Girlsでの活動、去年CDデビューするに至るまでのこと、Jazz雑誌 Downbeatにて ベストオブ2015で4.5星を獲得 博士課程を修了するため、学問に、演奏活動に大忙しなエリカさんです。 大事なことを言い忘れました。ごく最近 アメリカ人のピアニストの彼と婚約されました。おめでとうございます。 ちょっと打ち合わせでの、番組の裏話ですが、バックグラウンドにピアノが聞こえるんですけど、あのCDを聞きながら収録は ちょっと控えてくださいねって、司会者が言ったら、 アーうちの彼が今ピアノ弾いてるんですって。 キャーかっこいい マンハッタンでの毎日。 ちょっと興奮気味な司会者でした。 エリカさんのウェブサイト www.erikadohi.com www.righteousgirls.com Twitterは twitter.com/erikadohi […]

#30 海外生活12年間 イタリアのミラノよりヤスコさんです イタリア人は声がでかい!実はアプリで何デシベルか測ってみました、現地での美容室で鏡を見てびっくりしたお話し ただ今海外で子育て頑張ってます

September 22, 2016 ichibantalk 0

東京都出身のヤスコさんは、イギリスに半年語学留学、その前は社会人を経験したのち、以前からずっとあこがれていた音楽プロデューサーの専門学校を見事卒業、音楽界に就職。もちろんご主人と、イギリスでの出会い。 いろいろな、お話が聞けました。イタリア人は、大きな声で喧嘩してるように聞こえますが、実は単なる一般会話、アプリで騒音値を測ってみました。どんどん面白い話が湧き出てくる、ヤスコさん。イタリア生活のあるある集です。彼女のTwitterはwww.twitter.com/mammadileon

#46 豪、英国、ドイツ、スウェーデン、アイルランドに計13年 東大卒 ダブリンで国立大学専任講師のナオさん 英語には自信があったんですけど留学当初 結構わからない、 通じないだらけでした

September 14, 2016 ichibantalk 0

東京都武蔵野市出身 オーストラリア、イギリス、スウェーデン、ドイツ、アイルランド5カ国で留学 海外就職経験。 中学校のときに実家がホストファミリーをしていてアメリカ人と家で交流。 大学は専攻が国際関係論 (あーナオさんは収録では 大学名には触れませんでしたが 実は東京大学を卒業されてました。彼の承諾なしに今公表しちゃいました。スミマセン) 大学の3年の時に オーストラリアに留学 結構自信のあった英語が わからない 通じない そんな感じで 始まる その後イギリスへ渡り修士課程 (ヨーロッパ政治と歴史)、博士課程(医療政策の比較分析:公共政策・政治学)を終え、日本、イギリスでの研究員を経て、現在アイルランド・ダブリンにある国立大学 UCDの専任講師として勤務歴は8年 生徒さん何百人の前で教えている様子、愛犬のコーギーのお話、アイルランドをはじめ 5カ国で過ごしたその様子、大好きな洋楽も紹介していただきました。 彼のTwitterは’ twitter.com/NaoKody アイルランドと日本の文化との交流会Experience Japan www.facebook.com/ExperienceJapanIE/

#51 ヒューストンの小学校、また高校でヒューストンに戻ってWhat’s up BRO!旧友に再会 大学は東大、英国、そして今はアイルランド 海外歴14年のソウさん 米の女高生ってお化粧ばっちりですね

August 25, 2016 ichibantalk 0

ソウさんは、神奈川県横浜市の出身。 海外生活は小学校、テキサス州ヒューストンから始まり、日本で、いきなり中学受験、そして高校で、また、ヒューストンの同じ町に帰ってきて、過ごされました。 高校の時にヨーロッパの歴史、文化に興味を持つようになり、大学は、皆さんもよくご存じの、東京大学に、その後、英国のケンブリッジ大学の大学院英文学科修士課程を卒業、その後、20世紀初頭のアイルランドの文学の研究のため、博士課程を今、アイルランドのダブリンで、卒業へ向けて頑張っておられます。 高校で旧友に再会した時の様子。また、アメリカの高校生活、日本に戻って、東大あるある情報、アメリカと、イギリスの違いなど、もちろん洋画トップ5もノリノリで楽しく語っていただきました。 彼のTwitterは twitter.com/OSONOSE