#92 カナダに8年太田トモコさん 婚約破棄二回、同じ男性と二度結婚しました 子供と一緒に強制送還、DVシェルター、臨死体験、まだまだショッキングなことはあります 自分の経験を生かしたモラハラの被害者を救うコーチング業

February 2, 2017 ichibantalk 0

バンクーバー郊外ラングレーより太田トモコさん 1セント玉がなくなった話、臨死体験などショッキングなお話が続々。三重県四日市市出身。お父さんは、石油コンビナートに勤務。 4歳上の姉。 とても厳しい家に育つ。そのせいか、小さなころは、無口、根暗でした。 なんでも、お父さんにほぼ強制的に、従うご家族。 中学生のころ、ある一人のモテる男子から、好感もたれて、やっかみがあったんでしょう女子から嫌われました。 バスケ部では173cmの長身を生かしで、大活躍のトモコさん。 服は日本のサイズは、合わなかったですねぇ。 美術大学に行きたかったが、親が猛反対、断念。 お父さんの勧めで、地元の昭和シェルに就職。 やっぱり続かなかった。 車を乗り回して、自由を満喫してました。そこから、自分に目覚めて自立心が出てきて、変わっていきました。 婚約破棄を二回。 一回目は、男尊女卑の相手方の家風が耐えれず、破棄。 二回目は、婚約中妊娠をして、相手方に、中絶を強要され、破棄。 なんか、そんなついてない人生が嫌になり、カナダの農業体験プログラムに参加。 そこでご主人と出会う。 彼女の日本のお友達が義理のお姉さんになったお話。 妊娠、モラハラの夫。 日本で出産、その後、夫との連絡が途絶え、息子さんが4歳の時に、お父さんを訪ねて、カナダに、移民局で、大混乱。 強制送還を食らう。 2008年再入国、なんと、同じカナダ人男性と再婚。 モラハラ(モラルハラスメント)、DVシェルターの体験、臨死体験。 崖っぷちの彼らが、復縁するきっかけ、訳をお聞きしました。 数々の経験より、モラハラの被害者を救う、コーチングを開業。 カウンセリング、ブログ、セミナー、講演会に多忙な、彼女です。 […]

#71 カナダ、豪、ニュージーランドを4年 日本で新生活展開中のドゥモン中田裕子さん 海外のカスタマーサービスの苦情は得意です ワーホリは養鶏場で卵拾い 英語力アップ! NZ高級メリノウールの販売中

November 1, 2016 ichibantalk 0

広島県廿日市市出身 いきなり海外ブチ切れ トップ5から始めてくれました。さすがに気合入ってますぉ。 お父さんは消防所長、お母さんは、着物のお針子さん。 二人の妹、裕子さんは長女 とても厳しい家で育った。父のやり方に歯向かうどころか、怖くてそんなことができなかった。よく泣いてましたねぇ。 なんかいつもびくびくして、自分の色が出せませんでした。 その頃の楽しみはドキュメンタリーのテレビを見ること。 大学の進学の時も、家を出たかったんですけど、結局地元の短大に入学しました。 自分もあこがれていた、そして親御さんも押してくれた、フライトアテンダント客室乗務員の試験を受ける。残念な結果。 就職したが、英語をもっと勉強したいので、カナダへのワーキングホリデーを決行。 祖父の病状の悪化のため、急きょ帰国。 派遣社員でお仕事。 また資金をためて、今度は、オーストラリアのワーキングホリデー。 養鶏場の卵拾いとフランス人のご主人との出会い。 英語力がメキメキアップした9か月間。 帰国、東日本大震災、彼との遠距離恋愛、もう一度、オーストラリア、彼のいるニュージーランドで、妊娠が発覚。 日本で出産。 NZで、今度は子供さんと3人の生活。 いまいち、うまくいかない海外生活、こんどは故郷に帰って、家族そろって新生活を展開中です。 山口県に中古民家も購入、ご主人は専業主夫。 ゆう子さんの起業への意欲。NZメリノウールの紹介、販売のお話。 行ったり来たり、引っ越しは慣れっこですね、これは。 大忙しな裕子さん。 彼女のリンクは、 LINE ID: @noc0685p […]

#12 カナダに1年 アラスカ北米最高峰マッキンリーに単独登頂されたテッペイさん 自然と体力の限界に挑戦する迫力あるストーリー、私は聴いてるだけで疲れ果てました MLB談義もノリノリ

October 5, 2016 ichibantalk 0

石川県出身 母校はなんと海外でもスーパースター松井秀喜選手と同じく、星稜高校を卒業、同志社大学入学と同時に登山部に入ったのがきっかけで、山の魅力にとりつかれ、いつかは海外、やはり目標は大きくと、カナダにワーホリで、一年、そこからアラスカにわたりマッキンリー山に単独で登頂の模様、数々の試練の連続を熱く語ってくれます。一つ間違えれば帰らぬ人という、自然と体力の限界に挑戦する迫力あるストーリー、はっきり言って聴いてるだけで疲れ果てました。また、MLB野球の大ファンであり、私たちお話を止めるのに苦労しました。 彼のブログは s.ameblo.jp/prohiker/entry-11919662773.html

#20 海外生活1年半 オーストラリア パース郊外のバンバリーより ”大阪人として”が、口癖の ショーヘイさんです

September 29, 2016 ichibantalk 0

大阪市住吉区出身のショーヘイさんは、大学中に、親友と二人でミシガン州にホームステイ短期滞在をきっかけに、”よーしっ英会話をものにしたる”と宣言、それからというもの、フィリピンへの語学留学、カナダトロントへの留学、そして、念願のミシガン州のホストの家族に再会。大学卒業後日本で、就職。やっぱり、もう一度今度は、ワーキングホリデーで、今の現在のお住いのオーストラリア、パースの近郊にたどり着かれます。とにかく忙しい、”大阪人として”が口癖、将来の夢も語ってくれるショーヘイさんです。 Twitterは https://twitter.com/sho1991sekaide Instagram https://www.instagram.com/SHOHEI87/

#25 カナダに1年ワーホリでいた板前登山家のテッペイさんと、他人と住むー東京で海外で シェアハウス、ルームメイト談に花が咲きました 付録は彼の母校の先輩 海外のスーパースター松井秀喜さんのお話し

September 26, 2016 ichibantalk 0

#12話でおなじみの板前登山家のテッペイさんは(なんか すごいタイトルですが彼の前回のエピソード聴いてみてくださいね、謎が解けます。) カナダのワーホリの後、今現在は東京で、シェアハウスにお住まい。住居費の高い東京、もちろんカナダでのシェアハウスの現状 海外で頑張る日本人の応援団長こと 私も結婚するまでは、ずーっとルームメイトがいたので、改めて他人と共同生活をすることをおしゃべりしました。 後半は、テッペイさんの先輩 石川県 星稜高校が生んだ、海外のスーパースター元MLB選手の松井秀喜さんについてお話をしていただきました。 彼のブログサイトは http://pro-hiker.com インスタは https://www.instagram.com/bluejoeprohiker/     テッペイさんのほかのエピソード #97 カナダワーホリ経験 板前登山家おなじみのテッペイさん 石川県のカフェより中継 次の山はネパールの6800m級 エベレストって入山料が100万円も。さぁ野球シーズン!MLBオフシーズン総まとめ #64 カナダのワーホリ経験 板前登山家のテッペイさんと 最近のカナダの日本人女性の事件。どの国に住んでみようか?世界と日本の婚姻、同棲、結婚、離婚。移民の子供たち、もちろん最後は2016年MLB談義

#34 海外9年のバンクーバーのヒロさんは、幼少期の2年間米国で過ごす、いまいち学校で友達とうまくいかないが、高校2年から大学もカナダで 元気にやってます。地下鉄の痴漢って男子も襲うみたいですよ(笑)

September 22, 2016 ichibantalk 0

海外生活9年。大阪市北区出身のヒロさんは大都会で生まれ育っただけに、バンクーバーってちょっと田舎ですよねぇから始まり、1歳の時から2年ほどお父さんの転勤でアメリカのネブラスカで暮らした経験、小学校の低学年から、友達といまいちうまくいかない日が、結局高校まで続き、二年生の時にカナダに留学、転校のお話、高校、大学の様子、今は、大学卒業を目指して頑張ってます。趣味は、鉄道好き、DJも経験、映画も好きな5本選んでくれました。もちろん大阪弁でバンバンお話ししています。(笑)