#105 父がヤクザの親分、母がオメカケさん、人気エピソード103話より噂の双子の姉妹が夢の共演、米国とベルギーから、お姉さんの強烈な体験、国外退去命令、えっ宇宙人見たんですか?!喜怒哀楽を共にされてきた半生 離婚した日まで同じ

April 3, 2017 ichibantalk 0

大阪出身、アメリカワシントン州の双子の妹さん、カリフォルニアは司会者、、ベルギーブリュッセル双子のお姉さん、3か所をつないでの対談。先日のゲスト103話の双子のお姉さんの登場です。 二人のブログでは、お姉さんはインさん、妹さんは、ヤンさんと呼び合うお二人。 当番組では有名な双子姉妹になりました。始まりは、父がヤクザの親分、母がおめかけさん。 男子の赤ちゃんを待望していた、本妻を目指す、母から生まれたのは、双子、それも女の子が二人。 そこから、彼女たちの不幸な人生の始まりです。 でも悲しく思わないでください。喜怒哀楽をずっと共にしてきた姉妹は、誰にも引き裂くことのできない、世界最強さえ感じるパワーを神様は与えました。 お二人とも、人々のオーラが見え、そこからオーラリーディングも、どちらもでき、これまた、そこから絵をかいたり、日本、アメリカ、カナダ、ヨーロッパで、大活躍中。 ちょっと前のエピソードでは、ベビーシッターからの監禁、虐待、親からの虐待、挙句の果てには、栄養失調、外食も二人で一食分。 インさんお姉さんは、日本で離婚、その離婚届を出した日まで、妹さんと同じ。ということは、お二人ともバツイチ。お孫さんもすでにいらっしゃいます。 ベルギー、ブリュッセルにお住まい。再婚は、国際結婚。 永住権の申請がなぜか、国外退去命令に。 ヨーロッパ生活のお話。 おまけは、お二人とも河童も目撃。 お姉さんは、宇宙人と二回も遭遇しました。 大阪、曽根崎と、もう一回目は、和歌山の大迷路で。 双子のメカニズムなど、盛りだくさん。 司会者はちょっと、風邪で鼻声ですが、相変わらず、つんのめってます。 また、今度はオーラリーディングをしていただきました。 お楽しみください。 お二人の共同ブログ ameblo.jp/yin-yan-behappy/ お二人のツイッター twitter.com/YinYan888 Yin お姉さんのオンライン オーラリーディング セッション ameblo.jp/yin-yan-behappy/entry-12237604110.html […]

#79 日本から大阪からIchibanTalkの特派員 アキコさん ママ友に告ぐ!ええ加減にせぃ迫力あるブチ切れ集 シングルマザー歴あり今は再婚してラブラブ 助産師として とてもショッキングな裏話など

December 9, 2016 ichibantalk 0

大阪、河内長野市より IchibanTalkの特派員として選ばれたアキコさんです。いきなり、日本のママ友に告ぐ!ええ加減にせぃブチ切れ集より、始まります。言いたくても言えないママ友間の、うっぷんを晴らしに!(笑) さすが3人のお子さんの母は強し。 お父さんはとても忙しい脳外科医、お母さんは専業主婦。弟一人。 人見知りをしないお子さん時代。 勝手にふらふら、植木屋のおっちゃんについていったことも。 ご自身によると飽きやすい、浪費家、お世話好きとのこと。 懐かしいおもちゃの話、子供の時に、ファーストクラスに乗った時の、今では考えられないような出来事。 薬科大学に落ち、一浪。浪人中、浜崎あゆみのコンサートにいきすぎて、危うく二浪かと思いきや、そこで目標を転換、短期決戦で、看護短大に滑り込み。 見事合格、看護師の免許を取得の後、今度は難関な助産師学校に入学。 今も助産師として、活躍中。 結婚も7年越しの恋愛を実らせて、無事結婚。 二人のお子さんに恵まれるが、のちに離婚。 その3年後、同じくバツイチの今のご主人に出会い、とんとん拍子に再婚。 あー言い忘れました。できちゃった婚でした。(笑) 助産院も開業され、とても頭の回転の速い、おしゃべりが上手で,おもろいアキコさんです。 助産師の裏話もいろいろお話していただきました。   #93 お帰りなさい大阪の特派員アキコさん 下ネタ注意報!助産師の裏話、温泉旅行で知りあった関西のおばちゃん族と酒宴、日米美容比較、整形、豊胸、巨乳縮小手術、脱毛、遠赤外線ドームなど

#65 男子二人のシングルマザー 救急救命士のキョウコさん 研修先のアメリカは西海岸シアトルより ダイアナ妃は救命することができたんではないか?アメリカと日本の救急救命体制の比較 ただ今国際恋愛中

October 10, 2016 ichibantalk 0

救急救命士の研修先ワシントン州シアトルより男子二人のシングルマザーキョウコさん。東京都多摩市出身。小さなころから負けず嫌い、人の世話好き、生徒会会長、ドッジボールでも大いに活躍。学校で、友達とうまくいかなこともあった。 体育の教師を目指していた。 国士舘大学の、その当時日本初の救急救命士養成課程へ、その後見事、女性パラメディック救急救命士に。 大学での恋愛、5年後結婚、残念なことに結果は離婚、男の子二人を連れての、シングルマザーとなる。 常に挑戦をする彼女、テンプスタッフ主催のチャレンジウーマンスカラーシップに応募、50倍の難関を突破して、晴れてワシントン州シアトルでの救命士の研修。 日本との救命体制の比較、また歴史的な救命ドラマといえば、フランス パリ発、英国王妃ダイアナ妃のトンネルでの車の事故のことも、司会者はつんのめって、キョウコさんとおしゃべりしています。 シングルマザー、子連れの母は恋愛中、ちょっと海外シアトルでの彼女の、最近のお話もしていただきました。