#22 番外編 海外で東京で頑張っていた、南ロンドンより イギリス人のアシュリーさんです 北海道に行きたい! 英語で100% All in English

September 29, 2016 ichibantalk 0

ラジオトレーナー、ライターそしてミュージシャンの、イギリス人のアシュリーさんは、18歳の時に北海道に行くチャンスがあったが、夢に終わってしまい、それからというもの、日本の文化のとりこになる。 日本の映画のことも、私よりずっとわかってる。20代の時に、デンマークですし屋に勤務、そして、日本の女性にも巡り合い、晴れて、東京生活。東京、日本での海外生活を、いろんな観点から、とても楽しくおしゃべりしていただきました。 彼のTwitterは twitter.com/SouthLondonFox ロンドンの野生のキツネダイアリー サウンドクラウドの彼の音楽紹介ページは @ashleycowan

#26 アメリカ生活7年目 ネバダ州ラスベガスより プロの女性ロックドラマー ミサイさんです 登校拒否、いじめの苦い経験 中学校の特別クラスの先生が私の人生を変える手助けをしてくれた

September 26, 2016 ichibantalk 0

兵庫県、小野市の出身のミサイさんは、ラスベガスを中心に、全米でプロの女性ドラマーで活躍中。音楽で食べていけるというのは、日本でも、アメリカでもまず凄い。でも決して簡単な道ではなかった。中学校で、いじめ、登校拒否、自殺未遂、そしてミサイさんのことを見捨てなかった一人の先生との出会い、音楽を通して人生観、将来の構想がどんどん広がり、音楽学校時代から、ロサンゼルス英語留学、今アメリカでプロとしてのミュージシャンまでの軌跡をお話してくれました。付録は、痴漢のお話し。そう笑うでしょう、海外で頑張る日本人の応援団長こと私も一応、女性だしって、、、。 彼女のオフィシャルサイトは misai-drums.com/ FACEBOOK www.facebook.com/misai.drums.official YouTube www.youtube.com/user/misaichan  

#61 英国に4年全寮制の音楽高校へ そしてニューヨーク留学10年 ピアニストの土肥エリカさん イギリスの寮の食事ひどかったです 去年発売のCDも好調ライブにも大忙し 最近ピアニストと婚約しました!

September 23, 2016 ichibantalk 0

さあもう一人ニューヨークからどーんと行ってみましょう 大阪吹田市の出身のピアニストの土肥エリカさんです。 お父さんは大阪ガスので勤務、お母さんは、ピアノの先生 お兄さんはビジュアル系 CDロックアーチストの月影卓也さんです。 彼をググると、凄い美形の方が現れます。エリカさんいわく、私よりキレとか(笑) 三才よりお母さんについて、ピアノを習い始める、しかし中々、我が子を教えるのは意外に難しい。ほかの先生にバトンタッチ。 長距離な名古屋まで習いに行かれたこともあるそうです。 お母さんの気合が感じられます。ハイ。 千賀子先生の教え子が、ニューヨークあの世界的有名なカーネギーホールでの演奏、もちろんのこと、お母さんと、エリカさんは、海外まで駆け付けます。 そこで、自分も、アーいう風になれたらなぁの夢が、はぐくまれ、さらには、在日イギリス人ピアノ教師カヴァリエさんとの出会い、進路を相談、思い切って、イギリスの全寮制の音楽高等学校の入学を決意。 留学生活はなんと15歳から始まってしまいました。スカイプもない、ホームシック、まずい寮の食事、友達づくりなどを熱く語っていただきました。 大学はニューヨーク、マンハッタン大学音楽院に入学。 大学院入ったころ、NY出身の女性フルート奏者とユニット結成。 Righteous Girlsでの活動、去年CDデビューするに至るまでのこと、Jazz雑誌 Downbeatにて ベストオブ2015で4.5星を獲得 博士課程を修了するため、学問に、演奏活動に大忙しなエリカさんです。 大事なことを言い忘れました。ごく最近 アメリカ人のピアニストの彼と婚約されました。おめでとうございます。 ちょっと打ち合わせでの、番組の裏話ですが、バックグラウンドにピアノが聞こえるんですけど、あのCDを聞きながら収録は ちょっと控えてくださいねって、司会者が言ったら、 アーうちの彼が今ピアノ弾いてるんですって。 キャーかっこいい マンハッタンでの毎日。 ちょっと興奮気味な司会者でした。 エリカさんのウェブサイト www.erikadohi.com www.righteousgirls.com Twitterは twitter.com/erikadohi […]