#168 LA発UCLA大学病院小児精神科で看護師、再出演の安田マサエさん、母親の自殺を目撃した3歳児,日米比較メンタルヘルスのとらえ方、学校の対処法、SOSが出せないティーン、親の離婚の被害者は子供

June 11, 2018 ichibantalk 0

UCLA大学病院小児精神科に看護師として勤務されていた安田マサエさんと子供のメンタルヘルス、日米の精神病のとらえ方の比較。 ショッキングな3歳女子が母親の自殺現場を目撃。そして入院。 自殺を願望する子供たち。 それに対しての親のできること、社会ができること、学校ができること。 日本とは違う、アメリカの精神科の医師になるための長時間にわたるインターン実地研修の重要なこと。 心に病を感じたら、日米健康保険ここが違う。心理カウンセリング、セラピーの勧め。 薬だけで効果が出るものなのか? ティーンの悩みは深く、傷つきやすく、壊れやすい。SOSだせない、または出していても、見逃してしまうかも。親としてできること。 学校側ができること。 自殺願望を、もう一度考えてみる。 接触、拒食、過食、いろいろな状態をケアする精神病棟。 離婚の被害者は子供たち、アメリカの実態、人種も違えば、宗教も多種多様、親の宗教からの子へのプレッシャー。日米どっちにしても悩みの多い思春期真っ盛り、ティーンエージャー。 摂食障害を中心に活動をされてるマサエさんのウェブサイトは http://edrecoveryjapan.com/ https://www.facebook.com/EatingdisorderLosAngeles/ #148 米に21年安田マサエさん,UCLA大学病院で看護師のキャリアそこから簡単に永住権を取得、まだ差別の多い南部での留学経験、海外で財布を落としたら?、摂食障害になりフラフラ激やせから本を出版まで   Tweets by EDhopejapan

#148 米に21年安田マサエさん,UCLA大学病院で看護師のキャリアそこから簡単に永住権を取得、まだ差別の多い南部での留学経験、海外で財布を落としたら?、摂食障害になりフラフラ激やせから本を出版まで

January 22, 2018 ichibantalk 0

アメリカに21年、ナッシュビル、テネシー州に留学、そこで困った南部の英語、日本人はその当時珍しかった大学のキャンパス。 ポートランド、オレゴン州にも3年。今のロサンゼルスは16年。 気になるアメリカ南部での差別は? 英語での苦労話。 アメリカの授業の費用は高騰。学費を安くする方法。土日だけでアメリカと日本を往復したことがあるという珍しいストーリー。 海外でお財布を落としたら? 日本で車を運転したら? 摂食障害にかかり、激やせ!ふらふらになりながらでも自分の状態に気付かない怖い障害、それを克服し今では本も出版、コンサルティング、セミナーや、アメリカの摂食障害の実際、治療、ケアを見てもらうツアーなどを企画しておられます。詳しくは下記のサイトより。 http://edrecoveryjapan.com   Tweets by EDhopejapan