#104 特番90分!海外生活Q&A リスナー代表 大阪のケンジさんと回答は米国よりお馴染みのYouTuberゲーム業界で大活躍ケントさん 転職って多いんですか? 海外のスーパーって? 日米上司の比較など

March 29, 2017 ichibantalk 0

海外生活を夢見て、日々日ごろ英語を猛特訓している、IchibanTalkのリスナー代表の、大阪、寝屋川市より西山ケンジさんが、海外生活Q&Aの質問をぶつけてくれました。 回答者は二回目の出演、YouTuber でお馴染み米国のゲーム業界大活躍中のサンフランシスコの小島ケントさんと、司会者のTatsumiです。 ケンジさんは、小さい頃はもてなかったので、バレンタインデーは大嫌いでした。 小学校二年生までは良くいじめられたとのこと。 運動音痴の彼が始めたことは、サッカーでした。 スポーツを通じて、勝気になり、学校生活も楽しくなったとのこと。 高校は大阪、マンモス校で有名な、初芝高校。 修学旅行は、オーストラリア、ケインズ、そこでの逸話を紹介。 龍谷大学ではスポーツサイエンスを専攻。 今現在、体育、体力測定機器の輸入会社で勤務中。一児のパパ。 フィリピンに行った時の大失敗談も。 それでは、海外生活質問の開始! ーレイオフ、転職など。 ー人種が異なる友達について ーアメリカのスーパーマーケットについて ー海外での自己主張 ー日米上司の比較 ー自殺にまで追い込む場合もある、日本の就活からのプレッシャー、年齢のプレッシャー ー外国人はダンスが全員上手なんですか? ーハグ、キスの文化 ー日本人の謙虚な姿勢について ー日本は外国人には、どう映ってるんでしょうか? ー日本で英語を勉強してると、馬鹿にされたり、白い目で見られる? などなど、脱線も含め、今回は延長して90分もおしゃべりしました。 […]

ご報告!iTunesで大人気ポッドキャストHapa英会話に司会者Tatsumiがゲスト出演 英語で60分のおしゃべり、英語力ほぼゼロからのアメリカでの出発

March 28, 2017 ichibantalk 0

My appearance on the popular Podcast talk show Hapa Eikaiawa (in English) is below: 今回の対談のご紹介は、そうです 私です。(笑)Hapa英会話でお馴染みのジュン先生のiTunesで大人気のポッドキャスト,ネットラジオにゲストとして呼んでいただきました。 英語で約60分のおしゃべり。 小学校3年生で出会った英会話。ブロークンイングリッシュ大歓迎、親に内緒で留学計画、ロサンゼルス大手食品会社Conagraでのバイリンガル営業奮闘記、セレブからのデートの誘い、英国人との輸出会社の起業など。 私の人生そして、英語は七転び八起き、Believe yourself. Just go for it! この精神でアメリカに住み28年が立ちました。主に英語との葛藤、勉強法、克服方法などを中心にお話ししました。まじめです(笑) 大緊張でした。 […]

#103 米国に17年ワシントン州よりオーラ鑑定士ミエ・デラトレさん 波乱万丈の決定版、父がヤクザの親分、母はオメカケさん 双子のお姉さんと監禁、栄養失調、暴力の家庭環境、離婚、再婚、今やっと外国の地で幸せを発見

March 24, 2017 ichibantalk 0

大迫力なタイトルになってしまいました。人生波乱万丈なミエさん。ポートランド州のマリファナ合法化のお話に始まり、海外での、引っ越しが一年半に一回の計算になる大忙しの生活ぶり。 家事もすでに4回経験してますとのこと。 出身は大阪、吹田市、お父さんはヤクザの親分、お母さんはそのおめかけさん、双子のお姉さんと、もう一人のお姉さん。 ヤクザ界のことを根掘り葉掘り、聞く司会者。(笑)この時とばかりに。 望まれて生まれてこなかった双子、お母さんは男子を期待して様です。 そこから、ほぼ、子育て放棄の始まり、お手伝いさん兼、子守の人を田舎から雇い、ほったらかし。 もう一人の長女のお姉さんは、お母さんにはかわいかったらしいです。 さらには、監禁、暴力、栄養失調など、双子のお姉さんとともに、とても不幸な子供時代。 聞いてて、信じられませんでした。 小さな楽しみを双子のお姉さんとはぐくむ、ミエさん。 オーラが見えるのは当たり前だと思っていました。 いいえ、凡人には見えません。(笑) 中学の頃、当時の映画月刊誌ロードショーのより、ペンパルを海外に見つける。海外に広がる友達。 ご両親に頼んで、頼んで、高校に双子のお姉さんと進学。 また、お二人で、ビジネスの専門学校に入学。 いろいろな資格を獲得。 20歳で、初めて留学体験。 ヤクザの娘、おめかけさんの娘というハンディ。 25歳で、父の反対を押し切り、結婚。その後暴力がひどく、離婚。 離婚にこぎつけるまでの苦労話。 ADHDの長男、自閉症を持つ次男。 間違えのEメールがきっかけで、のちにご主人とネットで知り合う。 遠距離恋愛もなんのその、アメリカ人男性と結婚。 アメリカに来てからのご苦労も、半端じゃない彼女。 小さなころからの才能を生かし、オーラリーディング、スピリチャルアーティストとして、アメリカ、カナダで大活躍中。 […]

#102 先週テレ朝にも出演!南米チリより松本真梨子さん 夜11時よりパーティ開始、朝5時まで、2重ドア自動ロックで締め出し食らって忍者のように屋根に窓から再侵入 、カナダ出会ってチリで結婚

March 20, 2017 ichibantalk 0

    チリ娘ことアントファガスタより、松本マリコさん。 海外ブチ切れトップ5も快調な滑り出し。 南米チリでの失敗談、忍者のアクションが必要だったとおっしゃるとんでもない経験。 犯罪防止のための二重ドアさらにホテルのように自動オートロック。 お料理の途中で、共計がてらに外に休憩。アッチャー、はい締め出し。さてどうなったんでしょう? 家の中は、料理中のため、ガスの火がまだついてる。 焦る焦る真梨子さん。 パーティ好きなチリの方は、夜11から始まって、朝5時までとか、ザラのようです。朝の2時に、ガンガン大音響。 日本の常識からは考えられない様子。 海外の経験はカナダに1年半ほど、そこで、ご主人と知り合って、チリで結婚。 この両国の国民性のお話。 日本は千葉県浦安市出身。 自営業を営むお父さん。弟が一人。 とても活発で、男の子と公園や空き地で鬼ごっこなど、外遊びが大好きでした。 忘れちゃいけない、東京ディズニーランド。日米の比較。 演劇も大好きで、お母さんと、よくミュージカルに、よく行かれたとか。 女優、芸能時になるのが夢。雑誌の編集者とかにも興味がありました。 高校は格安カラオケにはまって、それ以外はショッピング、お茶に行ったりと、ごく普通の女子高生。 明治学院大学、社会学部に入学。 もちろんバイトして、遊んで、あんまりお勉強もしない、典型な日本の大学生でした。 青春18切符って覚えてますぅ? それを使って、日本中、旅をするのが大好きでした。 日本中はみまっくたので、次は海外、卒業記念に、ドイツ、東欧に一人旅。 […]

#101 話題の英会話のYouTuber アメリカ人とのハーフのジュン セナサック先生 日本で働いた時 石川県弁に困りました ロスの日本の小学校に入学 中高は現地のアメリカ校 大学で日本に留学

March 15, 2017 ichibantalk 0

HAPA英会話でバイリンガルでおなじみのアメリカ人ハーフのジュン セナサック先生。YouTube,ポッドキャストに大忙し。次世代の英会話の先生として ただ今大人気。 日本で働いた時、石川県弁に英語と同じ言葉があると思ったんです(笑)。日本には米国のUCSB大学生の時に、一橋大学に留学、その後も、ジェットプログラムを利用して、国際交流員として働く。 日本の滞在記のお話をしていただきました。 アメリカ ロサンゼルスでの小さなころの様子。ご両親は、日本語教育を身につけてほしいため、幼稚園より、小学校の高学年まで、ロスの日本の小学校で、学ぶ。 それ以降、中高と、アメリカンスクール現地校に入学。 どちらの学校でも、いじめにあったり、少し苦い経験も. 将来は、医者になるんだと、自分からではなく、親が決めていたみたいです。 身長がとても高かったので、バスケットボールを始めて、スポーツを通じて、友達が増える。 大学はカリフォルニア州立大学 サンタバーバラ校に入学。 そのころ、日本語が衰えた自分に気づく。日本への、留学を決心。 一橋大学に一年留学。 日本にはまった、ジュンさんは、さらに、日本で働くことに。 国際交流員として、石川県に派遣される。 国際交流員って? 石川県といえば、兼六園と野球の松井さん。 元巨人、ヤンキースの野球選手、松井秀喜さんのおじさんの話。 アメリカに帰国後、お母さんの経営する英会話学校のお手伝い。 超多忙すぎて、将来が不安になり、そこで考えた、ジュンさん。 YouTube,ポッドキャストでのアピール、CD、DVD,本の出版など、新世代の英会話のビジネスの成功。 配信数年後、今では、およそ9から10万人の購読者。 いきなり、あの綺麗な奥さんとの馴れ初めは? トップ5は、日米お笑いコメディアンを選んでいただきました。 司会者と同様、大のスポーツファン。 NBA,NFLのお話もノリノリなジュンさんです。 HAPA英会話のサイトは […]

#100 アフリカはモザンビークよりヤマさん 大雨を理由に仕事に来ない、バスは200%の混雑が当たり前、地元の刺身?自殺行為ですかね(笑)寄生虫、予防注射など

March 10, 2017 ichibantalk 0

100回記念 アフリカはモザンピークは、リシンガよりヤマさんの登場、海外ブチ切れより衝撃のスタート。刺身を食べるとに始まり、アフリカ生活のパワフルなお話のオンパレード。 バスはギュウギュウ詰め状態が通常。 会議でも人は一向に集まる気配なし。 急なスコール大雨で社会全体が止まる。 日本人でも白人といわれる。 時間にルーズ。 言い訳が、それぞれユニークで、あきれてしまう。 アフリカ暮らしの家屋状況。 食あたり、体調不良で、地元の病院へ。 怖い寄生虫のお話。 中国人にレストラン経営をお願いしてみた、その結果は? 自家製のうどん。 おまけは、当番組おなじみの痴漢話。 北海道帯広生まれ、横浜育ち。 建設設計士のお父さんのもとに生まれる。 弟さんが一人。 サッカーが大好きで、2010年から4年ほど、日本代表チームを追いかけ、ブラジルわーるカップまで行った熱狂ぶり。 司会者はここで、無理やり横浜ベイダースの野球のお話。 8歳の時に作った、タイムカプセルの話。 子供時代は、ちょっと太っていたので、モテなかったんですが、中学で背も伸び、スリムになってモテましたとのこと。 高校は男女共学だったのに、男女別々の校舎だった思い出。 東京理科大学、工業化学科。 コンビニでのバイト中、ヒモにならないかという女性からの誘い。 大学卒業後、品質管理のお仕事を10年ほど。 一冊の本に感化され、海外生活への実現化。 […]

#99 カリフォルニアに4年 プロカメラマンのカドムツミさん 30代後半でアメリカへ遅咲き海外デビュー 新潟の職安で運命の職との出会い プロが教える失敗しない自撮りのコツ 写真教室も展開中!

March 6, 2017 ichibantalk 0

プロのカメラマンのムツミさんから最近のソーシャルメディアでの自撮り、投稿写真へのアドバイス。 なんか実際の自分より美しく映る技とか、服のおすすめの色ってありますか?相変わらず、突っ込む司会者(笑) 海外生活のデビューは30歳後半と比較的遅咲きの彼女。 出身は新潟県、糸魚川市。 お母さんと祖父母とのとムツミさんの4人家族。 最近起こった大火事の様子。 小さなころはおじいちゃん子。 習い事はお習字、日本舞踊、三味線すべて、和ですね。 ひとりで電車に乗ったのは、高校の時。 商工業高校時代は、毎日遅刻、楽しすぎて卒業したくなかったことを覚えています。 上京したかったので、医療事務の専門学校へ。 あんまり好きでなかった、専門学校。 就職はせず、帰郷。 新潟地元の、職業安定所で、運命のカメラマンのお仕事と出会う。 カメラマンのアシスタントとして応募、実際は、アシスタントではなく、プロカメラマンのお仕事だった。 やったこともない、あこがれてもいない職種にためらうが、インターンを経て、地元のフォトスタジオでの勤務。 スっちゃかメッチャカなこともありましたが、順調にスタジオカメラマン業をこなす。 22歳の時に初めての海外アメリカへ。 もっと写真が勉強したい一心で26歳の時に、フランスの写真専門学校に短期留学。 その後ウェディング専門のカメラマンに転向。 おめでたい席での、失敗談。 36歳の時に、ちょっと充電をしようと、アメリカに遊びに来た最中にご主人と出会い、一年後には、ラスベガスで結婚。 その時の結婚式の様子や、結婚生活は? 今、アンティークの収集と、出来立てビールのブリューワリ巡りにはまってます。 ウェディング、ファミリーフォト、七五三、すべての記念写真そのほか写真教室でも南カリフォルニアで大活躍中。 […]