#65 男子二人のシングルマザー 救急救命士のキョウコさん 研修先のアメリカは西海岸シアトルより ダイアナ妃は救命することができたんではないか?アメリカと日本の救急救命体制の比較 ただ今国際恋愛中

October 10, 2016 ichibantalk 0

救急救命士の研修先ワシントン州シアトルより男子二人のシングルマザーキョウコさん。東京都多摩市出身。小さなころから負けず嫌い、人の世話好き、生徒会会長、ドッジボールでも大いに活躍。学校で、友達とうまくいかなこともあった。 体育の教師を目指していた。 国士舘大学の、その当時日本初の救急救命士養成課程へ、その後見事、女性パラメディック救急救命士に。 大学での恋愛、5年後結婚、残念なことに結果は離婚、男の子二人を連れての、シングルマザーとなる。 常に挑戦をする彼女、テンプスタッフ主催のチャレンジウーマンスカラーシップに応募、50倍の難関を突破して、晴れてワシントン州シアトルでの救命士の研修。 日本との救命体制の比較、また歴史的な救命ドラマといえば、フランス パリ発、英国王妃ダイアナ妃のトンネルでの車の事故のことも、司会者はつんのめって、キョウコさんとおしゃべりしています。 シングルマザー、子連れの母は恋愛中、ちょっと海外シアトルでの彼女の、最近のお話もしていただきました。

#9 アメリカとポーランド、イギリスに住んで25年 アレックスさんです 10代でまずはカリフォルニアに留学 行動力あるのみ、結婚、アメリカで大学を卒業、離婚、そして再婚、目まぐるしい半生です

October 10, 2016 ichibantalk 0

高校卒業と同時に、大阪から、ハリウッドの音楽学校へ入学、ロックバンドにジョインしながら、ありとあらゆる経験を熱く語っていただきました。永住権、30を過ぎてからの4年大学を卒業、結婚、離婚、そして、素晴らしい恋との出会い。アメリカ、日本、そしてイギリス、ポーランド4か国をまたにかけて、強く生きる、今はライフコーチングで活躍されてるアレックスさんの半生です。 コーチングサイトは http://happylifecoaching.jp 再出演のエピソードは https://ichibantalk.com/33alex2/

#8 在米26年大ベテラン波乱万丈な ワタナベさんです お寿司を握って40年以上!幼少期の不幸な家庭事情から、アメリカンドリームの実現まで 特大付録は彼のお店のお得割引を放送で発表!

October 10, 2016 ichibantalk 0

カリフォルニア州ハンティングトンビーチにお住まいの、神奈川県横浜市出身のワタナベさんは寿司を握って40年以上!アメリカまで行きつくまでの、幼少期の家庭の事情、波乱万丈というのは、まさに、ワタナベさんのためにあるような言葉です。もちろんハリウッドスターにお寿司を握ったお話、興味あるチップのお話、奥様との出会い、趣味は、ゴルフ、サーフィン、アメリカンドリームという言葉もお似合いです ご自身の経営のお寿司屋さんSUSHI TOPからの おまけボーナスも放送で発表していただきます。19171Magnolia St .Suite 8 Huntington Beach,CA92646

#7 在米5年 バケーションのつもりが、ちょっとサーフィン、ちょっとロックバンド活動 ついにはアメリカ人男性と結婚された カリフォルニア州オレンジカウンティーよりルー さんです

October 10, 2016 ichibantalk 0

カリフォルニア州ハンティングトンビーチのお住いのLOUさんは、ちょっとバケーションで、東京からサーフィン三昧の生活をエンジョイしていたのが、どういうわけで、国際結婚にまで発展したのかをお話しをしてくれました。アメリカ人のご主人との出会い、ロックバンドに所属していたこと、趣味のお話、どんな犬がほしいなど、バラエティー豊かに、語ってくれます。

#6 番外編 海外で、日本 東京でがんばったアメリカ人ジョンさんです 日本女性とまたお付き合いしたいです 90%英語です 90% in English

October 10, 2016 ichibantalk 0

カリフォルニア州オレンジカウンティにお住いのジョンさんは、5年前に2年間、以前からあこがれていた、日本に英会話の先生として、東京に就職、予想もしなかった、日本での生活の様子、また、その時であった、日本女性との、遠距離恋愛のお話し、また今は、日本のガールフレンドを募集中、そのわけ、初めてのデートの計画、映画、ソーシャルメディアなど、盛りだくさんの内容です。ジョンさんの連絡先は transcendentalfeeling@yahoo.com

#5 在米1年半 なぜかフランス人男性に縁のある 留学生のアマンダさんです シェフ並みの料理の腕前が自慢な彼です

October 10, 2016 ichibantalk 0

カリフォルニア州ロスアンジェルス、ウエストウッドに住んで1年半になる留学生のアマンダンさんは、東京での社会人生活3年後に、英語力の向上を目指し、知り合いを訪ねて、LAへ。遠距離恋愛も経験、これまたフランス人の男性と気の合うお話。時間があるときには、シェフ並みの料理のテクニックを彼(フランス人)から、教わることがとても、楽しいとのこと、アメリカのテレビ番組をネットで見るのが大好きな彼女です。

#64 カナダのワーホリ経験 板前登山家のテッペイさんと 最近のカナダの日本人女性の事件。どの国に住んでみようか?世界と日本の婚姻、同棲、結婚、離婚。移民の子供たち、もちろん最後は2016年MLB談義

October 5, 2016 ichibantalk 0

3回目の出演 カナダワーホリ経験者テッペイさんと、海外のニュースで今一番話題のカナダ、バンクーバーでの日本人女性の事件について、あと、最近の日本と世界の婚姻、同棲、結婚、独身、離婚、少子化のお話。日本、海外の男女の交際の傾向。草食男子、嫌婚の新語の傾向と対策。 はい司会者は、ゲストより新しい日本語を勉強中であります。ハイ(笑) 日本での、世界での移民の子供たち 二世、三世など。アメリカ、ハリウッドを牛耳るユダヤ人たち。 もちろん最後は、2016年の MLBを振り返る。 今回も、やっぱり途中、野球の話は止まらないので、無理無理終わらせました。日本から深夜の出演ありがとうございました。 彼のブログサイトは http://pro-hiker.com インスタは https://www.instagram.com/bluejoeprohiker/  テッペイさんのほかのエピソードは #97 カナダワーホリ経験 板前登山家おなじみのテッペイさん 石川県のカフェより中継 次の山はネパールの6800m級 エベレストって入山料が100万円も。さぁ野球シーズン!MLBオフシーズン総まとめ #25 カナダに1年ワーホリでいた板前登山家のテッペイさんと、他人と住むー東京で海外で シェアハウス、ルームメイト談に花が咲きました 付録は彼の母校の先輩 海外のスーパースター松井秀喜さんのお話し

#14 番外編 とりあえずは東京特派員 本業はエンタメシンガーの雪乃さずきさんです 昔懐かしい歌って、踊れるエンターテーナーこれこそ芸がある、能力のある 真の芸能人

October 5, 2016 ichibantalk 0

海外旅行が大好きな、江戸っ子の雪乃さずきさんは、昔懐かしい歌って踊れるエンタメシンガー、東京を拠点に、ディナーショーを中心に活動中、芸能界入りを目指したのは、比較的、人よりも遅かったと、おっしゃる彼女ですが、ハンディもなんのその、ありとあらゆる習い事を自分のものにし、これこそ芸がある、能力のある いまでは真の芸能人。ユニバーサルスタジオ ジャパンで、アメリカ人とお仕事をしたこと、東北の震災後のファンの方々の変化、またお仕事をしていないときは、普通の女性 彼女の婚活のようすも報告していただきました。 彼女のTwitterは twitter.com/sazukiyukino さずブログ blog.goo.ne.jp/sazuchan サイトは www5b.biglobe.ne.jp/~sazuki-y/

#13 好評!オペア子守り留学生 在米2年目 毎日重労働の元幼稚園教諭ミドリさんです 3人のお子さんを起こして、お食事の用意、お買い物をして、寝かしつけるまでが、私のお仕事です それプラス学校も行きます

October 5, 2016 ichibantalk 0

新潟県出身のミドリさんは、小学校のころから、ご家族の営む輸入雑貨業の買い付けに長期で学校を休んで、アメリカには、よく来られてました。そのユニークなお父さんの教育論が、見事に彼女の将来を、また、アメリカへと導くストーリー。幼稚園教諭から、オペア留学の実現、ロサンゼルス近郊パサデナで、超過密な毎日を、こなしてらっしゃいます。デートをしたり、好きなDISNEYLANDに行くお話もしていただきました

#12 カナダに1年 アラスカ北米最高峰マッキンリーに単独登頂されたテッペイさん 自然と体力の限界に挑戦する迫力あるストーリー、私は聴いてるだけで疲れ果てました MLB談義もノリノリ

October 5, 2016 ichibantalk 0

石川県出身 母校はなんと海外でもスーパースター松井秀喜選手と同じく、星稜高校を卒業、同志社大学入学と同時に登山部に入ったのがきっかけで、山の魅力にとりつかれ、いつかは海外、やはり目標は大きくと、カナダにワーホリで、一年、そこからアラスカにわたりマッキンリー山に単独で登頂の模様、数々の試練の連続を熱く語ってくれます。一つ間違えれば帰らぬ人という、自然と体力の限界に挑戦する迫力あるストーリー、はっきり言って聴いてるだけで疲れ果てました。また、MLB野球の大ファンであり、私たちお話を止めるのに苦労しました。 彼のブログは s.ameblo.jp/prohiker/entry-11919662773.html