#22 番外編 海外で東京で頑張っていた、南ロンドンより イギリス人のアシュリーさんです 北海道に行きたい! 英語で100% All in English

September 29, 2016 ichibantalk 0

ラジオトレーナー、ライターそしてミュージシャンの、イギリス人のアシュリーさんは、18歳の時に北海道に行くチャンスがあったが、夢に終わってしまい、それからというもの、日本の文化のとりこになる。 日本の映画のことも、私よりずっとわかってる。20代の時に、デンマークですし屋に勤務、そして、日本の女性にも巡り合い、晴れて、東京生活。東京、日本での海外生活を、いろんな観点から、とても楽しくおしゃべりしていただきました。 彼のTwitterは twitter.com/SouthLondonFox ロンドンの野生のキツネダイアリー サウンドクラウドの彼の音楽紹介ページは @ashleycowan

#61 英国に4年全寮制の音楽高校へ そしてニューヨーク留学10年 ピアニストの土肥エリカさん イギリスの寮の食事ひどかったです 去年発売のCDも好調ライブにも大忙し 最近ピアニストと婚約しました!

September 23, 2016 ichibantalk 0

さあもう一人ニューヨークからどーんと行ってみましょう 大阪吹田市の出身のピアニストの土肥エリカさんです。 お父さんは大阪ガスので勤務、お母さんは、ピアノの先生 お兄さんはビジュアル系 CDロックアーチストの月影卓也さんです。 彼をググると、凄い美形の方が現れます。エリカさんいわく、私よりキレとか(笑) 三才よりお母さんについて、ピアノを習い始める、しかし中々、我が子を教えるのは意外に難しい。ほかの先生にバトンタッチ。 長距離な名古屋まで習いに行かれたこともあるそうです。 お母さんの気合が感じられます。ハイ。 千賀子先生の教え子が、ニューヨークあの世界的有名なカーネギーホールでの演奏、もちろんのこと、お母さんと、エリカさんは、海外まで駆け付けます。 そこで、自分も、アーいう風になれたらなぁの夢が、はぐくまれ、さらには、在日イギリス人ピアノ教師カヴァリエさんとの出会い、進路を相談、思い切って、イギリスの全寮制の音楽高等学校の入学を決意。 留学生活はなんと15歳から始まってしまいました。スカイプもない、ホームシック、まずい寮の食事、友達づくりなどを熱く語っていただきました。 大学はニューヨーク、マンハッタン大学音楽院に入学。 大学院入ったころ、NY出身の女性フルート奏者とユニット結成。 Righteous Girlsでの活動、去年CDデビューするに至るまでのこと、Jazz雑誌 Downbeatにて ベストオブ2015で4.5星を獲得 博士課程を修了するため、学問に、演奏活動に大忙しなエリカさんです。 大事なことを言い忘れました。ごく最近 アメリカ人のピアニストの彼と婚約されました。おめでとうございます。 ちょっと打ち合わせでの、番組の裏話ですが、バックグラウンドにピアノが聞こえるんですけど、あのCDを聞きながら収録は ちょっと控えてくださいねって、司会者が言ったら、 アーうちの彼が今ピアノ弾いてるんですって。 キャーかっこいい マンハッタンでの毎日。 ちょっと興奮気味な司会者でした。 エリカさんのウェブサイト www.erikadohi.com www.righteousgirls.com Twitterは twitter.com/erikadohi […]

#33 ポーランドに3年住んでいた アレックスさん 海外歴はアメリカ、イギリスを含め25年のベテラン 冬の寒さに耐えれなくてイギリスに帰ってきました 国際結婚をしたい人の婚活のコーチングのお話し

September 22, 2016 ichibantalk 0

ポーランドのグダンスクに3年住んでいたアレックスさんは、すでに#9エピソードでもおなじみでアメリカ、イギリスを合わせると、海外生活25年の大ベテラン。大阪出身ということもあってバンバン関西弁で一時間以上しゃべりまくり!ポーランドで日本語教師をされていたこと、日本語?しゃべれるから、簡単に教えれるってもんじゃないんですね。マッサージ師の経験も。 番組後半は、国際結婚を望む日本女性の婚活コーチングのお仕事のお話。今現在は、ご主人と、日本人が全くいない、イギリスは、ヨークシャーにお住まいです。 アレックスさんのTwitterは twitter.com/SatomiAlexKeely 国際結婚 婚活コーチングのブログは www.happylifecoaching.jp アメブロ ameblo.jp/keely333 Facebook: www.facebook.com/happylifecoaching.jp/ 前回のエピソードは https://ichibantalk.com/alex1/

#46 豪、英国、ドイツ、スウェーデン、アイルランドに計13年 東大卒 ダブリンで国立大学専任講師のナオさん 英語には自信があったんですけど留学当初 結構わからない、 通じないだらけでした

September 14, 2016 ichibantalk 0

東京都武蔵野市出身 オーストラリア、イギリス、スウェーデン、ドイツ、アイルランド5カ国で留学 海外就職経験。 中学校のときに実家がホストファミリーをしていてアメリカ人と家で交流。 大学は専攻が国際関係論 (あーナオさんは収録では 大学名には触れませんでしたが 実は東京大学を卒業されてました。彼の承諾なしに今公表しちゃいました。スミマセン) 大学の3年の時に オーストラリアに留学 結構自信のあった英語が わからない 通じない そんな感じで 始まる その後イギリスへ渡り修士課程 (ヨーロッパ政治と歴史)、博士課程(医療政策の比較分析:公共政策・政治学)を終え、日本、イギリスでの研究員を経て、現在アイルランド・ダブリンにある国立大学 UCDの専任講師として勤務歴は8年 生徒さん何百人の前で教えている様子、愛犬のコーギーのお話、アイルランドをはじめ 5カ国で過ごしたその様子、大好きな洋楽も紹介していただきました。 彼のTwitterは’ twitter.com/NaoKody アイルランドと日本の文化との交流会Experience Japan www.facebook.com/ExperienceJapanIE/

#51 ヒューストンの小学校、また高校でヒューストンに戻ってWhat’s up BRO!旧友に再会 大学は東大、英国、そして今はアイルランド 海外歴14年のソウさん 米の女高生ってお化粧ばっちりですね

August 25, 2016 ichibantalk 0

ソウさんは、神奈川県横浜市の出身。 海外生活は小学校、テキサス州ヒューストンから始まり、日本で、いきなり中学受験、そして高校で、また、ヒューストンの同じ町に帰ってきて、過ごされました。 高校の時にヨーロッパの歴史、文化に興味を持つようになり、大学は、皆さんもよくご存じの、東京大学に、その後、英国のケンブリッジ大学の大学院英文学科修士課程を卒業、その後、20世紀初頭のアイルランドの文学の研究のため、博士課程を今、アイルランドのダブリンで、卒業へ向けて頑張っておられます。 高校で旧友に再会した時の様子。また、アメリカの高校生活、日本に戻って、東大あるある情報、アメリカと、イギリスの違いなど、もちろん洋画トップ5もノリノリで楽しく語っていただきました。 彼のTwitterは twitter.com/OSONOSE