#180 イタリアに15年、フィレンツェより観光ガイドの小山チヅさん、中華料理店で中国人に間違えられ得すること、日本人の声のトーン、救急車から見える世界遺産、スリとも闘い強く生きる!

シェア


イタリアに15年芸術の都、フィレンツェでガイド業をされている小山チヅさん。
イタリアには、特徴のある人を良く見かけます。
いわゆるいい加減な国民性、性格とみられがちですが、とても職人気質で几帳面な人も多い。
高級ブランドもイタリアに多いのはsのせいかもしれません。
イタリアでの子育て。
自然療養をさせる、精神病患者。
声がやたら大きいイタリア人。
出身地にこだわる人々。
空港での失敗談。念入りにパスポートのコピーまでとって、準備万端と思いきや、、、。
中国人に間違えられると、得することもある。
救急車で病院に搬送されると、だれも予想しない世界遺産が救急車から見れます。
スリと戦ったこともあります。
横浜市泉区出身。
大学職員の父、パート働きの母、姉が一人。
両親はチヅさんの大学入学時と同時に離婚を決意していたようですが、二浪しちゃい、計画が狂ったようです。
将来の夢は、ずいぶん適当なことを言っていました。これは大人に強要され、答えなきゃいけなかったことに違和感があったからだと思います。
浪人後、武蔵野大学造形学部に入学。その二年の時に、スペインに行きたくなり、行ってみたが、どうもしっくりこなくて、イタリアに行ったら、これがしっくり来たんです。
大聖堂前で声をかけてきた怪しい男性と思った人が、私の娘の父親です。
結婚はせず、ずっと一緒に住んでますが、そして別れたのですが、便利なんで一緒にまだ住んでます。
観光ガイドをしています、。
こちらにいらっしゃる際には、ぜひ声をかけてください。
お客様カスタムメイドしたガイドができる自信は満々です。
詳細はhttps://cupola-e-nuvola.com/

See the source image

See the source image

ブログ村ランキングに参加しています ポチッと押して支援をよろしくお願いします。